おはようございます(^^)


2022年10月に
脳腫瘍が見付かり、

手術や入退院を繰り返して、
治療に励んだ旦那


現在・・・

脳腫瘍の方は、
巨大だった性腫瘍が
ひとまずえてくれました。

しかし、の病名の腫瘍が見付かり、
現在はそちらの過観察中。


定期的にMRIでの検査を行い、
その腫瘍がきくなっていないか、
治療した腫瘍が発していないか、
ちらも確認してもらっている状況です。


その検査が、
次は4月17日

の検査は、
本当に結果を聞くのがい。

どうか大丈夫でありますように。


あの結果を聞く瞬間の恐怖が
今後一生繰り返されると思うと、
だいぶ不安で胃が痛くなります(>_<)


そして、
脳腫瘍が原因で、

目は失明し、
目も外側半分はえておらず、

左目の内側半分の視界しかありません。


から見た感じは、
右目もちゃんとくし目も合うし、

目の見えてる半分の視界で、
普通に活はできるので、

誰も明しているなんて
付かないくらいです。


かし、
細かい離感が分からなかったり、

視界がいので、
ョロキョロしないと
周りにあるものはえません。


の中での生活は、
ある程度気を付けていれば普通に来ますが、
家から出ると険がいっぱいです。

人や物、こちらが像している以上に
色々とつかってしまいます(>_<)


那と歩く時は、
私も最善の意を払っていますが、
たまにに合わない時もあって反省します。

車にも乗れないどころか、
1人で歩いて外出することすら出来なくなった
旦那の気持ちを思うと、本当に胸が痛いです。



して、
脳腫瘍がえても、
脳腫瘍があったことが因で
らない病気に罹った旦那。

その名は、
下垂体機能低下症


の病気は、
一生治らないとされている病なので、

昨年の夏に病証明をするために
院して検査をしてもらって、

昨年末にうやく
指定難病の請が通りました。


この下垂体機能低下症というものは、
人それぞれ色々な状があるみたいですが、

那の場合は、
大きく分けると4つのホルモン
全く分では出せなくなりました。


のホルモンが出ていないだけで、
体のりとあらゆる部分に症状が出て、
もう本当に体も心もい状態に。

に関わるホルモンもあるので、
本当にいです。


そのつのホルモンを、
2つは飲み薬で、2つは注射で、
後一生補っていきます。


今は、つの
ルモン治療が始まっています。

2つはみ薬。1つは射。


りの1つは、
脳腫瘍の関係でだ始められていません。

そのたった1つの
ホルモンが出ていないだけでも、

体への影響は大きく出ているので、
早く始まってほしいです(>_<)



そして、在行っている
ルモン治療の1つである注射が、

毎月1回の院での注射から、
週1回の己注射へと変わりました。
(今後は週3回に増えていきます。)


分で自分に注射する。

考えただけでッとしていましたが、
よいよそれが現実に。


単なキットの短い針で、
ほぼ痛みもなくてる薬剤の種類もありますが、

那の場合は、
リアルな射器の方。


自己注射のットはこちら。
IMG_3933

これは4回分の量です。

は2種類あって、
薬液を作って吸うための針と、
体に刺すための針


皮下注射なので、
お腹・太もも・腕・おしり、
注射して良い所は色々ありますが、

旦那はお腹に打っています。


てるだけで、
こちらも張してしまいますが、

もう那は慣れたみたいで、
躊躇なく刺すので本当にいです。


後は徐々に増えて、
週に回の注射になっていくみたいなので、
大変だろうけど張ってほしいです(>_<)


薬剤は蔵庫保管ですが、
他のものは、とめて
ックスに入れて保管しています。
IMG_3934

もし災害などで避難が必要な時、

冷蔵庫から薬剤を取って、
この注射用のボックスを持って、
他の薬も全部持って...
って頭の中でシミュレーションはしていますが、
想像するだけで怖いです。



いうのが、
今の旦那の単な現状です。

(詳しくは、過去ブログに
ちょこちょこ書いてると思います。)



でも、脳腫瘍がある時にべたら、
もう人のように元気なので、
そこは本当に心できます。


後も色々あるだろうけど、
1番辛いのは那なので、

も精一杯向き合って、
私にきる限りのことは
全てしていこうといます。


では、また新します。